2017年04月16日

創価学会の集団ストーカー問題

創価学会の集団ストーカー問題

創価学会というと、公明党や大学をイメージする人もいるかもしれませんが、外せないキーワードのひとつに、創価学会の集団ストーカー問題があります。
創価が組織的に、嫌がらせやつきまといなどのストーカー行為を繰り返しているというものです。
個人のブログや各紙で、非難されることが多々ありますが、なぜでしょうか。
それは、創価学会が、政治家や創価幹部のみならず、脱会者や創価と無関係な人に対しても、様々な嫌がらせや反社会的行為を繰り返してきたという事実が、新聞雑誌、教団関係者の著書、裁判の判例によって明らかにされたからです。
インターネットの普及によって、被害者が孤立できなくなったのも、その一因です。

以下に、創価学会の代表的な集団ストーカー事件を掲載します。
それらは氷山に一角に過ぎませんが、教団の体質が十二分に理解できると思います。
事件の詳細を知りたい方や、ご自身の目で事実確認されたい方は、本や新聞を入手してお読みになることをお勧めします。

言うまでもありませんが、特定の団体や個人への中傷、個人情報の流布や共有、風評・デマ工作、つきまとい、監視、脅迫は、明らかな犯罪行為です。刑事的、民事的責任を負うこととなります。
名誉毀損、侮辱罪、脅迫罪、個人情報保護法違反のほか、ストーカー規正法、都道府県の条例違反となりますこと、十分にご注意ください。

集団ストーカーは、創価学会以外でも行われています。
ここ数年で、企業が首謀者の集団ストーカー事件が多々発生し、裁判にもなっています。
犯行の動機として、会社の不正隠し、リストラ目的、職場いじめなどが代表的です。
他、住人の立ち退きを目的とするもの、競合企業の役員の失脚を意図するものまで、動機は多岐にわたります。
これに加担する者は自分達を正当化しますが、実際には違法行為そのものです。そのような概念を持たない者がこれを依頼したり利用したりします。
メール、証言等、記録に残せるものは全て保存しておくようにしましょう。
これらがある程度揃った時点で、警察に相談してください。


1.矢野絢也氏(公明党委員長)の黒い手帳裁判

創価学会が、矢野絢也氏とその家族に対して、日常生活が困難になる程の監視、尾行、恫喝によって、警察が矢野宅の隣に常駐するに至った集団ストーカー事件である。裁判の結果、創価学会は敗訴して、教団の集団ストーカー問題が広く知られる原因となった事件である。

「黒い手帳 裁判全記録」 矢野絢也 (著) より引用。

私の自宅の近辺に常に車が数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。
何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開始する態勢になっているらしかった。
しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。
私をさんざん尾行し、監視カメラを向けて精神的に追い込んでおきながら、自分が撮影されているとわかると威嚇するなど、手前勝手もはなはだしい。
また、二〇〇五年六月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音が混じるようになった。盗聴されていた可能性は捨てきれない。
創価学会の監視・尾行のノウハウは、昨日や今日築かれたものではない。既に述べた竹入義勝 元委員会や山崎正友元弁護士に対する常軌を逸したパッシングのなかで、監視や尾行が日常的に行われ、その他、反学会者や脱退者に対しても監視や尾行が繰り返されてきたと聞いている。

「創価学会 日本占領計画の全記録」 矢野絢也 (著) より引用。

私はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと並んでいるのが最新設備だとわかった。これが一〇年以上も前の話だ。今は、学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。
創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。

2008年8月号のWILLおよび文芸春秋にも同様の趣旨で、掲載されています。


2.暴力団 後藤組と創価学会のダーティーワーク

「憚りながら」 元・暴力団後藤組組長 後藤忠政 (著) より引用。

山崎正友は当時、創価学会の顧問弁護士で、池田大作・創価学会会長のお庭番≠ナあると同時に、「宮本顕治・共産党委員長宅盗聴事件」など、過去に創価学会が行なった(組織的盗聴事件など)数々のダーティーワークの指揮官でもあった。


3.創価学会内の諜報機関「広宣部」の実態

「池田大作の品格」 創価学会芸術部書記長 小多仁 伯 (著) より引用。

当初は、組織防衛のための「広宣部」を結成したことが、いまでは積極的に反対者への恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。広宣部は、全国に普及し組織化されていったのです。
また、広宣部の主な活動は、
1.構成員宅の郵便物などの抜き取り
2.構成員の盗聴
3.交友関係の調査
4.構成員への尾行
5.怪文書による攻撃
6.構成員の出したゴミなどを持ち帰り、その中から情報を収集
以上のような活動を行っていました。


4.米 経済紙「フォーブズ」編集長が創価学会の集団ストーカーについて言及している。

「イケダ先生の世界 青い目の記者がみた創価学会」 ベンジャミン・フルフォード (著)

創価学会に造反した山崎正友・元顧問弁護士はそのひとりだ。彼は宮本顕治・日本共産党委員長宅の盗聴事件を指揮した人物と言われ、後に反旗をひるがえし、反学会の立場に転じて盗聴の事実を暴露した。
山崎弁護士は、常に尾行されているという。彼と一緒に外を歩くと、たしかに不審な男がつけてくる。
「あの人は、私を尾行しています」と山崎がそう言うので、私がその男に、「あなたは、尾行しているのですか?」と、誰何(すいか)したら逃げてしまった。
山崎の発言は衝撃的だった。創価学会はファシスト集団で、世界支配を目指していると物騒なことを言い出す。


5.日本を護る市民の会(日護会)代表である黒田大輔氏が、反創価ビラを配布中に受けた学会員からの集団ストーカー被害の実体験(2013年)の書である。

「きもカルト撃退記」 黒田大輔 (著) より引用。

尾行、盗撮、虚偽報告は当たり前、殴り掛かる、頭突きをしてくる、議員を連れてくる、投函されたビラをポストから盗む。おまけにカーチェイスまで繰り広げた。ハリウッド映画も驚きの「何でもござれ」の状態であった。
我々がポスティング(反創価ビラ配布)をするのを見越して指揮系統を整え、組織的に信者を配置しなければ到底できない芸当である。お世辞にも利口には見えない彼らが、個々の判断だけで実行できるわけがない
本人の意思だけで行えるわけがない。誰かの指揮命令に従って尾行をしていることは明白である。


6.教団の盗聴体質や教団が得意とする裏工作について、詳しく書かれている。

「誰も書かなかった池田大作・創価学会の真実 」 元創価学会教学部長 原島 嵩 (著) より引用。

月刊ペン裏工作、電話盗聴や謀略、他教団や学会批判勢力の分断工作、世論操作、買収に多額な金が使われたことも、各種批判で明らかになっています。それとて氷山の一角でしょう。池田の豪華な海外旅行、著名人や文化人との対談にいたる工作資金、海外マスコミへの金のばらまき、暴力団への裏工作など、洪水のように金が使われています。


7.国会で、創価学会の集団ストーカー問題が追及される。
第136回国会 予算委員会 第22号
第126回国会 予算委員会第三分科会 第2号


8.宗教学者、藤原弘達氏の著書が、日新報道に掲載される。

ひところ、脱会した会員に対するリンチ事件があったりした(略)
しかし創価学会を批判する人であったとはいえ、その人の子どもの死を罰としてとらえ、しかもこれを当然視する態度はいったい何たることであろうか。
これをもって学会批判の当然の“報い”と考えて堂々と公表する心理は、まさに恐るべき精神病理性と、人間性の冒涜と、とらざるをえない。まさに“他をノロウ罪”これが学会の本質なのである。


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3分で理解できる、創価問題のすべて

3分で理解できる、創価問題のすべて

創価学会は、一般的には怪しいとか怖い団体だと言われ、インターネットでは悪い情報が嫌というほど出てきます。
海外では、数カ国からカルト宗教・テロカルトであるとして警戒されていますが、なぜでしょうか。
新興宗教に過ぎない団体が、ここまで批判されるのにはワケがあります。
インターネットでは、創価学会について議論されている方もいますが、宗教学、法律面、内部告発、世論調査(大規模なアンケート)によって、回答は既に出ていたのです!!
出典を示しますので 、ご自身で事実を求めることも可能です。
このページを読み終えたとき、世の中の見方が少なからず変わると思う。


創価学会が敬遠される理由

創価学会は、お布施をすること、公明党(創価学会が立ち上げた政党)へ投票すること、勧誘活動をすることが、ご利益のある宗教活動で、世界平和に繋がると教えています。
また、創価学会を批判する人を打ち負かし、攻撃することが仏法だといいます。
しかも、信仰していた仏教団体から数十年前に破門を受け除名されているので、創価はオリジナルの本尊と教義を作って信者に教えを説いています。 同時に、仏教団体は邪悪であると非難して、鬼畜な組織犯罪を繰り返していました。
どの宗教も、他人への施しや世の道理、生き方を教えるものですが、創価学会は違います。
極論を言えば、目的が「お金」と「選挙の票」の2つだけなのです。
宗教国家設立を宣言して『公明党 (創価学会党)』を立ち上げ、会長が、「天下を取る為には官公庁や教育現場を支配する必要がある。」と公言していることからも、実態は宗教団体風の政治結社なんですね。
教団は、収入源からお金の使い道に至る全てが非公開で不透明。教団本部は厳重に警戒警備されて信者が無線機やカメラを持って付近を徘徊している。半ば要塞と化しているから、肝試しの名所にされたり東京危険スポットに登録されたりと散々なんだ。 (秘密結社みたいな宗教団体って世界的に珍しい)
だから、現在の教えは、「お布施をいっぱいして、必ず公明党に投票してね。 創価を批判する輩は、大勢で攻撃を仕掛けて社会から抹殺してね。」という教団のホンネと仏教の教えを矛盾が生じないように、都合よく作り上げたものなんです。
本当に信者の幸せを願い、幸せにする力があるなら、寄付金も強引な勧誘も言論妨害も必要もないし、政治に手を出して権力を振りかざす必要もないのです。
結局は弱い人たちが集まって、政治活動をしているだけなんですね。
その証拠に、会長の池田大作ブタは、独裁者だけど臆病者で、一人で表舞台に出ることはなかったと、側近だった人たちは言っています。
会員も、正々堂々としていて論理的に議論できる人が少ない。 気に入らないと、正論を主張をするのではなく、嘘をついて騙そう、嫌がらせをしてやろうという病気っぽい考えをする人が多いんだ。
インターネットを見ても、各紙の報道や専門家の著書と全く異なる嘘の内容を発信している人がほとんど。
教団の不祥事や不具合を隠し、虚勢を張る書き込みばかりなんだ。当サイトの出典をみればすぐに事実が分かってしまうのにね。
創価学会は、北朝鮮教・池田教であるとか、悪い教えと偽者本尊の影響で信者に精神異常を起こしているとも言われていますが、専門家から一定の回答が出ています ので、参考にしてみては。


NG 各方面から、創価学会が非難される理由

理由は簡単ビックリマーク 極悪非道なことをたくさんしてきたから。

独善的な団体だから、創価学会以外は邪教であると非難して(最近はだいぶ緩和されましたが)暴力的な手段で排除にかかったため、多くの宗教団体を敵に回し、批判論者や脱会者へは次から次へと非道なことをした事実(各紙で報道、有罪判決)がある。
しかも、会長主導の組織犯罪も少なくない。 教団は、暴力、盗聴犯罪、ストーカー行為、政治犯を繰り返した、前科数十犯であるという、重要な事実だけでも覚えておいた方がいいでしょう。 事件は、だいたい次のような感じ。
具体的なことは、創価の組織犯罪と社会問題に発展した事件 の一覧を見てね。

右矢印気に入らない団体や個人宅に盗聴器を設置して回って、脅迫やストーカーを繰り返した事件。エスカレートして、仏教のお寺の襲撃、日本中に中傷ビラをまいたり、個人情報や通話記録を盗んでうえ大勢でつきまといをした事件も多い。 もう、「変態・集団ストーカー教」と改名した方がいいね。
2011-2013年にかけて市民団体と紛争・訴訟合戦、2016年には、香川大学の教授へ殺害予告、離婚の強要、中傷をしたとかで裁判で争っている。
教団の内部をよく知る側近だった人たちは、気に入らない人に対してストーカーまがいのことをして個人情報を盗み出して嫌がらせをする異常性が教団にはあるといって、創価学会のことを「盗聴教団」と呼んで批判している。
右矢印創価学会は、暴力団『後藤組』と数十年にわたって付き合いがあったと多くの政治家や学者が発表しているし、引退した後藤組組長は、本を出版して、その中で「創価学会から創価批判者4名の暗殺を依頼された」と暴露してしまったんだ! だから、暴力団との癒着は事実上認められているし、政治家の間では、半ば常識でもある。 公明党(創価学会党)が与党に仲間入りしていていいのかと批判も多い。
右矢印創価学会信者による、政治的権力の悪用や公務員の職権乱用による事件も多い。
過去には、創価を批判する本を出版させないように、自民・公明幹部が権力を乱用して著者に出版禁止を命じたり(憲法違反)、著者・出版社・書店を脅迫した事件もある。
右矢印創価学会の幹部だった人が、教団の疑問点をメモに書きとめたり、批判的な評論をしたために、教団から目をつけられて、24時間体制で監視されて信者につきまとわれたり、家族の殺害を仄めかされて私物を強奪されたり、殺害予告ガーンまで受けたために大きな問題にもなった。裁判沙汰になったけど、半数以上は創価学会が負けてる。
右矢印選挙の時期になると、会員が暴徒化して投票所を襲撃したり職員を襲ったことも昔はあったみたい。
最近でも、会員の不正投票や選挙妨害といった犯罪も多いし、痴呆症のお年寄りを騙して公明党に投票させたりしたため、逮捕者が続出して問題になってる。

こんなことが続いたから、公明党は、国会で創価学会の異常性を追及される事態に至りました。


爆弾 創価学会員が、海外からカルト(危険宗教)指定される理由

「破壊的カルト宗教」の基準として、反社会的な教え、洗脳、多額の献金、政治支配、子供の洗脳教育、信者への虐待(肉体的精神的暴力)に該当することが挙げられています。 
フランスでは、創価学会は破壊的カルトの条件すべてに当てはまり、しかも、ドイツ、チリ、ベルギー、オーストリア、アメリカといった国々でもカルト指定されています。
詳細は、カルトの定義と、危険な宗教の見分け方 を見てください。
日本を支配するために政治団体を作り、課金ゲームのように寄付金を募り、子供の頃から創価学園で「池田先生のすばらしさ」を叩き込まれる。そして、創価に反対の声を上げれば大勢から攻撃され粘着質に嫌がらせを受ける。
考えの違う宗教や政治団体、はては脱会者や些細なことで攻撃対象とされた人たちを誹謗中傷し、組織的に盗聴盗撮し、個人情報や通話記録などを盗み、脅したり暴力を振るうとか、明らかに犯罪だし、どうみても精神異常者だよね。 しかも子供まで異常な行為に荷担させる。
仏教やキリスト教(多くの新宗教もですが)は「人を許すこと」を基本として、慈悲や愛を与えることを教えとしているけど、彼らはその真逆を行っている面も多いし、反社会的なことや変態のようなことに異常なまでに執着して精を出す信者も多い。
何より彼らは犯罪さえも自己正当化してしまう思考回路を持っているんだショック。
海外から、宗教を冒涜しているテロカルトといわれるのも納得です。


創価学会員の持たれているイメージははてなマーク

会員制アンケートサイト『ライブドアリサーチ』、『週間ダイヤモンド』紙などで、大規模なアンケート調査が行われて、
右矢印回答者の93.4%が「創価学会の存続を希望しない」と回答 (回答者5500名、重複投票不可)
右矢印友人知人が創価学会員と発覚したらという質問で、回答者の約60%は、嫌悪感または不快感を抱くと回答し、約10%は殺意すら抱くと回答 
右矢印創価学会のイメージ調査では、約70%が「強引な勧誘で金儲けの為の宗教」、「気持ちが悪い」、「不気味な団体」と回答
以上のように、創価学会の評価やイメージが、数値として出て明らかにされました。

創価学会員は、精神病者(うつ病、分裂症、人格障害など)と犯罪者の割合が非常に高いという統計や調査結果があると、創価学会員の精神科医と元創価学会顧問弁護士の告発があります。
会長や幹部が言う、嘘八百の怪しい情報を鵜呑みにして、変質者のごとく暴力行為やストーカー行為といった犯罪に加担する信者が多いことからも、信者は精神に異常があると分析されても仕方ないよね。


これから、創価学会はどうなるの

文化庁の統計などによれば、会員数と公明党支持率ともには減少傾向にあります。
会員の高齢化に加え、創価学会の闇の部分がインターネットの普及とともに明らかにされてしまいましたので、それを知った会員は、脱会したり、創価学会の起源となった仏教団体『日蓮正宗』に戻る人もいます。
教団は年々縮小し、会長の死亡発表を機に内部分裂が起きて潰れる流れ星と予想され、それを逃れても十数年後には解散して別の宗教団体として活動しているか、弱小宗教になるとみられています。


創価学会に疑問はてなマーク、不信感、嫌悪感がある方へ

別頁に創価学会の問題を調べる上で大変有用な書籍と参考にしたホームページパソコンのリストがあります。それをもとに、ご自身で情報収集をしてみるとよいでしょう。
創価学会に疑問を感じながら退会しない方も、中にはおられると思いますが、創価学会には根本的な大きな問題がありますし、嫌々ながら信仰を続けることは好ましいことでもありません
1日に数千PVを誇るという以下のページでは、丁寧に創価学会の問題を語っています。創価学会に疑問を持っている方は、参考にされることをお勧めします。

https://signifie.wordpress.com/ 「静かに創価学会を去るために」

創価学会に嫌悪感がある方は、教団の問題点や事件を、友人・知人のほかインターネット上(SNS、掲示板、質問サイト)で教えてあげてはどうでしょうか。
ニュースサイト、まとめサイトを運営されている方は、創価学会の問題を取り上げてみるのもよいでしょう。
教団が抱える大きな問題は、まだまだ認知度が低い傾向にあるので、それを広めることで、創価学会側が自らの問題点を改めるきっかけとして働くかもしれません。
議員、大学教授、弁護士など地位のある方も、教団被害者の救済をしていたり、創価学会の批判街宣活動に参加しています。
創価系といわれる企業(キリンなど)の不買運動を展開している、正義感の強い方もおられます。
不満や愚痴ではなく、建設的な正義の行動を示すことで、社会が良い方向に向かう原動力となります。

先に紹介しましたブログにもありますが、香川大学教授の高倉良一氏は、教団から不当な攻撃を受けたとして裁判で争われています。裁判費用や裁判記録の書籍化の為の義援金を募っておられるので、国家中枢に浸透した明らかに不健全な団体の実態解明の為にも、支援してみてはいかがでしょうか。


その他

※ 当ページはリンクフリーです。当ブログからの引用であることを示せば、全文転載可とします。
※ この記事は、新聞記事と専門家の見解(書籍、ビデオ等から)を要約した初心者向けのドキュメントですので、参考程度に留めてください。
詳細は、出典・参考文献 の頁にあります、関連図書、新聞雑誌、動画等をご覧になってください。
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2016年03月26日

出典: ブログ記事の引用元、参考文献

ブログ記事の引用元


矢野 絢也 (元 公明党委員長)著
「黒い手帖」
「黒い手帖 裁判全記録」
「乱脈経理 創価学会VS.国税庁の暗闘ドキュメント」
「私の愛した池田大作・虚構の王との50年」
「闇の流れ」

山崎 正友 (元 創価学会副理事長・顧問弁護士) 著
「創価学会・公明党の犯罪白書」
「再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜」
「懺悔の告発」
「月刊ペン事件 埋もれていた真実」

後藤 忠政 (元暴力団 後藤組組長) 著
「憚りながら」

藤原弘達 (政治学者:東京大学)著
「創価学会を斬る」
「続・創価学会を斬る」

平野貞夫(元参議院議員、元参議院事務局委員部長) 著
「公明党・創価学会と日本」
「公明党・創価学会の真実」

黒田大輔 (行政書士・社労士) 著
「 『きもカルト』撃退記 」

福本潤一 (元 愛媛大学 助教授) 著
「創価学会・公明党 カネと品位」

福本潤一 (元 愛媛大学 助教授) 、小多仁伯 (元 創価学会文化部・芸術部書記長) 著
「カルト創価の終焉 ― 池田大作亡き後の未来図 」

小多仁伯 (元 創価学会文化部・芸術部書記長) 、小川 頼宣 (元 創価学会広報副部長) 著
「池田大作の品格 PART2 創価テロリズムを許すな」

古川 利明 (ジャーナリスト:慶應義塾大学文学部仏文科) 著
「カルトとしての創価学会=池田大作」
「システムとしての創価学会=公明党」
「シンジケートとしての創価学会=公明党」

島田 裕巳 (宗教学者:東京大学) 著
「民俗化する創価学会 ユダヤの来た道をたどる人々」
「創価学会」
「新宗教ビジネス」

西岡 研介 (ライター:同志社大)、乙骨正生(ジャーナリスト:創価大法学部)、森功(ライター:岡山大文学部) 著
「池田大作と暴力団 独占スクープと内部資料が明かす創価学会ヤミの裏面史+跡目争いの行方!」

原島 昭 (元 聖教新聞社職員、元東洋哲学研究所研究員) 著
「池田大作と原島家 ― 池田大作の創価学会乗っ取り作戦… ―」

杉田かおる (女優)著
「杉田」

佐高 信 (東北公益文科大客員教授、評論家) 、テリー伊藤 (タレント・作家) 著
「お笑い創価学会 信じる者は救われない - 池田大作ってそんなにエライ?」

乙骨 正生(ジャーナリスト:創価大法学部)
「FORUM21(宗教と社会のかかわりを考える月刊誌)」
「怪死 ― 東村山女性市議転落死事件」
「司法に断罪された創価学会」

矢野 穂積(政治家、元東村山市議会議員)、 朝木 直子(政治家、元東村山市議会議員) 著
「東村山の闇―『女性市議転落死事件』8年目の真実 」

小多仁伯 (元 創価学会文化部・芸術部書記長) 著
「池田大作の品格―憂慮される池田Xデー後の社会的混乱」

ベンジャミン・フルフォード (米 経済紙「フォーブス」 編集長)
「イケダ先生の世界 ― 青い目の記者がみた創価学会」

霍見芳浩 (ニューヨーク市立大学大学院名誉教授、元 ハーバード大学教授) 著
「アメリカ殺しの超発想」
「日本企業の悲劇」

松本勝彌 (元 創価学会男子部長) 著
「池田大作 言行録」

下山正行 (元 創価学会員) 著
「私は創価学会の『スパイ』だった」

朝日新聞アエラ編集部 著
「創価学会解剖」

永島 雪夫 (ジャーナリスト) 著
「創価学会 池田王国の崩壊―副会長の告発」

言論出版の自由を守る会 著
「藤原弘達『創価学会を斬る』 41年目の検証」

「学会マネー」研究会 著
「創価学会財務部の内幕」

野田峯雄(ジャーナリスト、評論家:同志社大学文学部) 著
「池田大作 金脈の研究」

日蓮正宗法義研鑽委員会 著
「続 創価学会のいうことはこんなに間違っている」

日本弁護士連合会 消費者問題対策委員会 著
「宗教トラブルはいま― 判例と報道から見えてくるもの」

苫米地 英人 (脳科学者)著
「洗脳原理」

ニコニコ動画「元公明党委員長の矢野絢也氏が創価学会の内情を暴露」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3774963

ニコニコ動画「元公明党委員長の矢野絢也氏が創価学会の内情を暴露 2」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3776854

YouTube「国会で創価学会の集団ストーカー行為を追及」
http://www.youtube.com/watch?v=BFWh_jctYgs
http://www.youtube.com/watch?v=vpuer6vf7wI

HP 「Wikipedia - 創価学会」
https://ja.wikipedia.org/wiki/創価学会




参考文献

日刊ゲンダイ
週刊新潮
朝日新聞
東京新聞
新聞赤旗
サイゾー
聖教新聞 (教団発行の機関紙)
人間革命 (教団出版の書籍)

HP「日本が危ない!カルト集団を根絶撲滅する会」
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/

HP 「自由の砦」
http://www.toride.org/

HP 「国民が知らない反日の実態-創価学会の正体」
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/44.html

HP 「日本専門 情報機関」
http://nippon-senmon.tripod.com/index.html

HP 「創価ニュース」
http://soka-news.jp/index.html

HP 「正しい宗教と信仰【日蓮正宗】」
http://www.correct-religion.com/

YouTube「創価はなぜ悪いのか?」
http://www.youtube.com/watch?v=MV0_XLXW4jI

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